トレーニングやランニング、通勤や通学にも便利なバックパック。

荷物が多くても両手が自由になる快適さは、老若男女問わず不動の人気者!

 

ジムでのワークアウトやスポーツの場面では、意外と荷物が多くなりがち…。

 

そこで、キレイに仕上げたカラダには、スッキリと背中に収まるバックパックで個性を足して、スタイリッシュ&ストイックスタイルがCOOLです!!

 

バックパックがオシャレに背中を飾る!スタイリッシュでストイックなスタイルがおすすめ

肩がけのトートバッグや、ナナメ掛けバッグやドラムバッグにボストンバッグなど、荷物やファッションに合わせてバッグを使い分けることもありますが、ジムワークやスポーツなどタオルに着替えにシューズにとかさ張りやすい荷物が多いときには、バックパックが便利です!

 

他のバッグ類と違い、体の軸になる背中にフィットするので、バランスが取りやすく、多少荷物が多くても動きやすさを確保できます。

 

 

トレーニングも普段使いも両方いける

 

夏のタンクトップにも、冬のダウンにも合わせやすく、もちろんデザインにもよりますが、スーツなどで背負っていても違和感なく使えてしまいます。

ただ荷物が入るだけじゃなく、パソコンやA4サイズの書類などを入れても収まりがいいので、仕事用として愛用している人も多く見かけます。

ビジュアル面も、機能面でも、万能アイテムなのです!

 

 

素材や使い勝手を重視

 

バックパックはデザインも素材もたくさんありますが、素材や使い勝手を重視して絞り込んでみるとお気に入りが見つかりやすくなると思います。

 

ポケットの大きさや深さ、形状、ショルダーストラップの大きさなど、実際に使う場面を想定してみる事で、自分に合う合わないも判断しやすくなります。

 

 

形状にはこだわりを!

 

ファッションとして、ルーズに背負ってもアリなものもあれば、ピッタリとフィットさせたほうがシルエットのキレイなものなど、形状にこそこだわりましょう!

 

バックパックは、体型や体の大きさに合っていなければ、どんなにオシャレなデザインでも、イケてない感じになってしまいます。

 

物によって作りがかなり違うので、自分のカラダとのバランスをイメージしてみると、デザインの良さもより引き立ちます!

 

定番もいいけど、思い切って遊びの効いたデザインで個性を出しても◎!

 

おすすめバックパック

 

 

まとめ

 

トレンドも意識すると、トラックジャケットなどと色味やブランドなどを合わせても、今っぽくなると思います。

 

使い勝手と見た目を兼ね備えたスクエアな形は。キレイにシルエットが浮き出たボディラインをよりスッキリと引き締まった印象にしてくれます。

 

ストイックさがありながらもスタイリッシュにまとまったクールなスタイルが、あなたの背中で光ります!

 

 

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ライザップ

  管理人J-Style自己紹介

【J-Style】

10代半ばで1年間で28kgの減量に成功。

 

その後リバウンドの恐怖との戦いに勝ち抜きベスト体重を20年以上キープし続ける中で、肉体維持のコツを発見し、ボディメイクを楽しんでいます。

 

年齢とともに、ボディメイクが美容と健康に直結していることを強く実感し、若さと綺麗を兼ね備えた『美ボディ』を追求しています。

『外見も中身も美しく』

をテーマに、誰でも、いつからでも美ボディになれる方法をシェアしています。

2019年現在 173cm 60kg

体脂肪率9%

 

詳しい自己紹介はこちらです。

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